ネットワークビジネスはもう飽和状態で今から始めても
誰も勧誘できないから、成功するのも無理なのでは?」

という、ご質問も資料請求いただく方からよく受けます。


確かに、ねずみ算的に計算して

『1人の人が2人ずつ誘っていくと仮定した場合、
28世代目で日本の総人口を上回る134,217,728人が必要となる』

という話がありますが、日本中の人、いや世界中の人が
全てネットワークビジネスに参加するということはありえない話です。

なぜなら、いくら誘っても絶対に参加しない方もいらっしゃいますし、
参加された方全員がずっと辞めずに続けていくこともありえません。

現在 日本にあるネットワークビジネス企業は5000社以上です。

(以下、ネットワークビジネス=MLM  と記載しています。)

さらに、毎月40~50社の新規MLM企業が立ち上がっています。
そして、約800万人のデュストリビューターがいるといわれています。

しかし、その中で10年後に存続している会社は1000社のうち1社、
0.1%だそうです。
そして、10年前も現在もMLMに携わっている人口があまり変化して
いないということです。

ということは、
毎月40~50社の新規MLM企業が設立されているのに、
ディストリビューター人口がほとんど増えていない理由は

● 800万人の方の一部が複数のMLMをやっている

● 800万人の方の一部が、最初の会社を辞め、もしくは、
  会社がなくなったため、違う会社に移ることを繰り返している


つまり この時点で既存のネットワークビジネスは飽和状態
ということになります。

しかし、実際に私達のグループには、初心者の方が次々とご入会
いただいています。

私も初心者でしたが、インターネットを利用するので、
口コミをする必要がないから、海外在住でもできるということに惹かれました。


わたしのように初心者の方が
インターネットでネットワークビジネスを始める理由をお伝えします。